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オススメ☆外構照明の選び方

失敗しない”照明”の選び方

外構照明で“夜の景色”と“安心”をつくる

実は、照明は“デザイン性”だけでなく、防犯対策としてもとても重要なアイテムなんです!

なぜ照明で防犯性が高まるの?

・ 侵入者が嫌がるのは → 「見られること」 「発見される可能性

・ そのため、玄関・アプローチ・庭まわりを適切に照らすだけで侵入抑止効果が大幅にアップします

・ 今日は、主な照明タイプの特徴とメリット・デメリット、そして“防犯性の ポイント”をまとめてご紹介します

1. 人感センサーライト

特徴:人が近づくと自動でパッと点灯

メリット:不審者を驚かせ、侵入を抑止 ・夜帰宅した際に便利 ・無駄な点灯が少なく省エネ

デメリット:誤作動が起こる場合あり(風・動物など)・センサーの向き調整が必要

2. 常夜灯(自動点灯タイプ)

特徴:暗くなると自動で点灯し、一晩中しっかり照らす

メリット:常に明るく、死角をつくらない ・防犯カメラの映像が見やすくなる

デメリット:人感タイプに比べると光熱費がかかる

3. ポールライト(アプローチ照明)

特徴:足元を柔らかく照らすエントランスの定番ライト

メリット:通路が明るく、家に近づく人の姿が見えやすい ・植栽の雰囲気アップ

デメリット:位置によって眩しさを感じることも

4. グランドライト(地面埋め込み型)

特徴:地面から上向きに照らし、樹木や壁をライトアップ

メリット:シンボルツリーが映える ・外観全体に高級感 ・玄関前が明るくなり“死角”が減る

デメリット:汚れや落ち葉で暗くなる場合あり ・防水性確保の施工が大切

5. ウォールライト(壁付け照明)

特徴:建物や塀に取付けて広範囲を照らす照明

メリット:玄関や表札が見やすい ・外観デザインを引き立てる ・入口が明るいと侵入抑止になる

デメリット:光が強いタイプは近隣への配慮が必要

6. スポットライト(死角減らし)

特徴:暗くなりがちな壁面・裏側を照らす

メリット:敷地の暗い部分がなくなり、隠れ場所を作らない ・デザイン性と防犯性を両立 ・植栽を照らすと美しい影ができる

デメリット:角度調整を誤ると近隣に光が漏れる可能性あり

7. LEDバーライト(屋外の主流)

特徴:省エネで長寿命、雨にも強い屋外向けライト

メリット:電気代を抑えられる ・暗くなると自動点灯するタイプも多く防犯に最適 ・色温度選びで雰囲気づくりも自由

デメリット:初期費用はやや高め ・器具一体型は交換が困難なことも

※株式会社タカショー様webカタログより写真引用

+α:防犯性を高めるコツ

・ 防犯カメラと併用するとさらに安心

適切な場所に、正しい明るさで照明を配置すると、犯罪に狙われにくい住まいになります

外構照明は「デザイン×安全×防犯」を同時に叶えるアイテム

ご家庭ごとの使いやすさに合わせて最適な照明をご提案します

「どんな照明が合うか知りたい」「玄関周りが暗い」「庭の死角が気になる」など、お困りごとがあればお気軽にご相談ください

安全で心地よい空間づくりをお手伝いします

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